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COSSの「木」に企業個性が開花し、最も望ましい「実り」となります。

コンセプトCONCEPT

COSSの「木」に企業個性が開花し、最も望ましい「実り」となります。
■自己財産化のプログラム

 自社の問題解決やその手がかりは、外部の「先生」に多くを依頼するのではなく、自分達で解決していくことが理想です。COSSの役目は、そのお手伝い。企業の個性とニーズにあった「自社独自」のトレーニング・システムとして仕上げられるようにデザインされ、コースがプログラム化されています。従ってCOSSのコースを運営して得たノウハウを、オリジナリティー豊かな企業の自己財産にすることができます。

■インストラクター・トレーニング

 研修のガイド役となるインストラクターは、自社の問題とニーズを熟知している社内のエキスパートによって行われることが理想です。COSSプログラム導入時に、社内インストラクターとなる方を受講者として、インストラクター・トレーニング・コース(テクニカル・トランスファー)を実施、この自社内インストラクターにより、企業の個性を生かした効果的な研修が実施されます。また、自社内に教育のノウハウが蓄積され、強力な開育システムが構築できます。


相互交流方式と立体的演習により、参加意識とクオリティの高い研修が行えます。
■研修スタイル

 プログラムの内容により参加人数に限定があります。どんなコースでも最大数は20名。参加人数の限定によって、グループ・インタラクションを高め、コミュニケーションの有効性の増大による高い学習効果を維持します。研修運営は講義形式が主体でなく、参加者相互の交流、すなわちインタラクションを重視しています。このため参加者が積極的なコミュニケーションをとることができ、ビジュアル機器を駆使した立体的な演習効果をいっそう高めます。

■COSSトレーニング・バッテリー

@インストラクター・プランナー〔インストラクター用〕
インストラクター用のガイドブック。コースの進め方や、注意点、参考例、時間配分などが判りやすく記されており、テクニカルトランスファーを受けた方なら誰でも立派に インストラクターがつとまるように工夫されています。

A各種演習モジュール及びインスツルメント
様々なスキル習得のためのより効果的に演習を行うため、DVDやビデオなどの各種 モジュールを活用します。

Bワークブック(参加者用)
テーマに必要なポイント以外「答え」となるようなものを用意せず、進行に従って自ら考え、論じ「自分のための答え」を書き込んでいけるように工夫されています。


■COSS各コース


バナースペース

有限会社コス研究所

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FAX 047-463-2538